ニュースリリース
秋田の地酒「秋田 一滴千両」の「秋田 一滴千両 純米大吟醸 ブルーラベル」と「秋田 一滴千両 大吟醸 ピンクラベル」のラベルをリニューアル!
~さらに、ピンクラベルは秋田県産「秋田酒こまち」を100%使用した酒質に~
2026年4月3日
オエノングループの秋田県醗酵工業株式会社(代表取締役社長:岩崎博充 本社:秋田県湯沢市)は、秋田の地酒「秋田 一滴千両」の「秋田 一滴千両 純米大吟醸 ブルーラベル」と「秋田 一滴千両 大吟醸 ピンクラベル」をリニューアルし、4月17日(金)から全国で発売します。
今回のリニューアルで、新たに「秋田湯沢で一番新しい酒蔵の」「~一滴一滴に想いを込めて~」というブランドの訴求ポイントをラベルに記載することで、より魅力が伝わる仕様へと変更しました。
さらに、「秋田 一滴千両 大吟醸 ピンクラベル」の酒質を変更し、「秋田 一滴千両 純米大吟醸 ブルーラベル」と同様に、精米歩合40%の秋田県産「秋田酒こまち」を100%使用することで、より秋田の素材にこだわった、山内杜氏の技と秋田の風土が育む逸品となっています。
秋田湯沢で一番新しい酒蔵の同社を代表する清酒「一滴千両」は、1974年に誕生しました。この銘柄には、「一滴にして千両の値打ちがある」という意味が込められており、寒冷豪雪な気候と、豊かな自然の恵みを活かした酒造りを行ってきました。一滴一滴に想いを込め、多くの人に愛される地酒を造り続けています。
中でも、「秋田 一滴千両」ブランドは、秋田県産米を原料米に使用し、自然豊かな秋田・湯沢の天然水で醸した、“秋田クラフト清酒”です。
「秋田 一滴千両 純米大吟醸 ブルーラベル」は、青りんごを思わせるフルーティーな香りと澄みわたるようなキレが特長です。
「秋田 一滴千両 大吟醸 ピンクラベル」は、青りんごのような華やかな香りと優しい口当たり、やわらかで上品な味わいがお楽しみいただけます。
このたび「秋田 一滴千両」の「秋田 一滴千両 純米大吟醸 ブルーラベル」と「秋田 一滴千両 大吟醸 ピンクラベル」をリニューアル発売することで、より多くのお客様にブランドの魅力を発信し、更なるファンの獲得を目指してまいります。
【商品概要】
【「一滴千両」ブランドサイト】
https://www.oenon.jp/ittekisenryo/
【秋田の地酒】
秋田県醗酵工業は、寒冷豪雪という厳しい気候と自然あふれる豊かな風土の秋田県湯沢で、伝統の技術を活かし、一滴一滴に想いを込めた酒造りで、多くの人に愛される地酒を目指しています。
秋田県醗酵工業の主な地酒:「一滴千両」「小野こまち」


















