ニュースリリース
合成清酒「元禄美人」が日経POS情報の合成清酒カテゴリーにおいて「日経POSセレクション2025 売上No.1」に選ばれました!
多くのお客様からお求めいただき、栄えある“売上No.1”に
2026年1月27日
オエノングループの合同酒精株式会社(代表取締役社長:西永裕司 本社:東京都墨田区)が販売する合成清酒「元禄美人」1,800mlが、日経POS情報の合成清酒カテゴリーにおいて「日経POSセレクション2025 売上No.1」に選出されました。
「日経POSセレクション2025 売上No.1」とは、全国のスーパーやコンビニエンスストアなどから集計した販売実績データ(日経POS情報)を使って、2025年に各商品カテゴリーの売上高1位だった商品(※1)を日本経済新聞社が公表するものです。
「元禄美人」は燗でも冷やでも飲み飽きしない淡麗な味わいの合成清酒で、お手頃な価格を実現した、晩酌にうれしい商品です。国産の米と米麹を発酵させ、調味料などで風味をつけた「香味液」をベースに、さとうきびを100%使用した国内製造の醸造アルコール(※2)と、糖類、アミノ酸などを加えて造られ、清酒のような香りと味わいが感じられる風味が特長です。一般的に清酒にはプリン体が含まれますが、元禄美人はプリン体がゼロ(※3)なのもポイントです。また、料理酒として役立つ旨味成分を含んでいるため、飲んでおいしいのはもちろんのこと、料理酒としても多くのお客様に長年ご愛顧いただいています。
このたび、多くのお客様からお求めいただいたことで、日経POS情報の合成清酒カテゴリーにおいて「日経POSセレクション2025 売上No.1」に選出されました。今後も、晩酌を手軽に楽しみたい消費者のニーズにお応えし、さらなるファン獲得を目指します。
※1 2025年1-12月の1年間で各商品カテゴリーで売上高が1位だった商品。
※2 「米」や「サトウキビ」などのデンプン質や糖質を発酵させ連続蒸留機で蒸留してつくられるエチルアルコールで、酒質を安定させる、香りを出しやすくする、味わいをよくする、などのために用いています。化学的に合成したアルコールとは異なります。
※3 当社調べ。プリン体含有量(100mlあたり)が0mg。100mlあたりプリン体0.5mg未満のものをプリン体0と表示。
元禄美人
| 商品名 | 元禄美人 |
|---|---|
| 品目 | 合成清酒 |
| アルコール分 | 12度以上13度未満 |
| 内容量・容器 | 1,800ml・ 紙パック |
| 荷姿 | 6本入りダンボール |
| 参考小売価格 | 1,141円(税抜き) |
| 発売地域 | 全国 |
【商品情報ページ】
https://www.oenon.jp/product/sake/synthesis/genrokubijin.html


















