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ヨーロッパでは、古くから知られているローマ教皇庁御用達ワイン。 ヴィノ デ ミサ

「ヴィノデミサ」は1888年、ローマ教皇レオ13世のときに催されたバチカン博覧会で金賞を受けました。また1907年ピオ10世よりローマ教皇庁御用達の指定を受け、その後歴代の教皇、ベネディクト15世、ピオ11世、ピオ12世、ヨハネ23世と引き続きローマ教皇庁御用達のミサワインという栄誉を賜っております。さらにローマ教皇の紋章である三王冠と天国の鍵をラベルに使用することも許されたワインです。
100年以上も前から、五大陸のカトリック教会や修道院でミサ用ワインとして使われているこのワインを皆様もぜひご愛飲ください。
サン・ピエトロ大聖堂
サン・ピエトロ大聖堂
ヴィノデミサ(白)
スペインの地中海、タラゴナ地方で収穫された芳香のあるマスカット種の葡萄を原料とした甘口のワインです。
容 量
720ml
アルコール分
15%
ヴィノデミサ(赤)
グルナッシュ種とカリニャン種のブドウを原料とした純粋で甘口のワインです。
容 量
720ml
アルコール分
15%
ヴィノ デ ミサのご用命は下記取り扱い店まで 株式会社ワコー 〒271-0064 千葉県松戸市上本郷字仲原250 TEL:047-703-6311 FAX:047-703-6312